まだインターネットなんてない時代。
その昔、我が家は写真館を経営していた。
親父が引退して俺が家業を継いだのは、街にコンビニが出来始めた頃だった。
小学生はブルマを履いていたし、裸の女性がテレビに映し出される事もあった。
電車の中でタバコが吸えなくなったのもこの頃だったか。
今のようにデジタル写真なんてものは無かったので現像や証明写真、記念写真。
大儲けって感じではなかったが、食べていける程度の収入はあった。
趣味と実益を兼ねていると割り切れば、悪い仕事ではなかった。
しかし時代のせいか、徐々に売り上げは減っていった。
さすがに危機感を覚えた俺はいくつか副業を始めた。
一つはビニ本の撮影。ビニ本とは昔のエロ本の事だ。
女性にお金を払い写真を撮り、小さい出版社に売る。
素人っぽいものや、放尿とかの変態モノが高く売れた。
初めはQ2ダイアルとかナンパで女性を募集したが、なかなか集まらず大変だった。
紹介で少しずつ集まり始めたが、生活費としては心もとなかった。
次に裏ビデオ撮影。
きっと借金のせいだったんだろう。泣いている女性もいたように記憶している。
とはいえほとんどは女優さんで、健全?な方だっったんじゃなかろうか。
俺はただのカメラマンだったので特に何も無かったが、割合お金になった。
ただ月に1回あれば良い方で、専業という訳にはいかなかった。
3つ目はカップル向けヌード撮影。
当時はそんなサービスなかったと思う。
だからなのか運が良かったのか分からないが、意外に申し込みがあった。
月に2、3回くらい。
これらを合わせてどうにか俺一人分の生活費をまかなえていた。
カップル向けヌード撮影を申し込んでくる人種は様々だった。
夫婦、大学生カップル、不倫。
記念だったり、プレイの一環だったり。理由は色々あるんだろう。
俺はいつも男性、男女カップル、女性の順で撮影していた。
自分の番が終わると寝たりパチンコに行ったり、という男性がいたからだ。
そんな時は彼女や奥さんとセックス出来ることがあった。
20代半ばの夫婦だった。
チンピラみたいな男とヤンキー女。
女は金髪で、身長は165cmくらい。
当時の女性としては大きく、女子野球選手っぽい体つき。
顔は武井咲と相武紗季を混ぜたような美人顔で、
Dカップ程の柔らかそうな乳房が印象的だった。
一糸纏わぬ二人の姿は筋肉質で、お世辞抜きにとても綺麗だった。
抱き合ったりキスをしたりと、二人の愛し合う姿をいつものように1時間以上かけて撮影した。
余談だが場合によってはセックス撮影を提案する事もある。
だが今回は男性がそんなに乗り気ではないような気がしたので、何も言わなかった。
単純に勃起してなかったからだが。
ただ女の方は明らかに興奮していた。顔を赤らめ、時折恥ずかしそうにうつむいている。
男はこれから仕事らしい。
日曜日の午後。急遽呼び出されたのだろうか。
どんな仕事か分からないが、女を残し帰って行った。
「お仕事大変なんですね。」
「浮気でもしてんじゃない?」
女は不満そうな表情でベッドにドカッと座った。
パートナーが浮気をすると考えている女は自身も浮気をする確率が高い。気がする。
俺は少しづつ攻めてみることにした。
「四つん這いになってお尻をこっちに向けて貰えますか?」
「え、」
彼女は恥ずかしそうにうつむくと素直に従った。
艶のあるマンコが丸見えになっている。
俺の背中の鏡ごしにもマンコが映っているはずだ。
女は視線を外し、恥ずかしそうに顔を赤らめている。
パシャとカメラの音が部屋に響く度、女の息遣いがどんどん荒くなっている。
俺はマンコをさらけ出している女に近づいた。
彼女の足首を掴み、少し強引に足を開かせる。
「もう少し開けますか?」
怪訝そうな顔をされればそこで止めるつもりだったが、女はさらに興奮したようだ。
一瞬、驚いた表情を見せたものの、小さく「はい…」と頷き、
猫が威嚇するようなポーズでさらに尻を突き出した。
顔を布団に突っ伏して、荒く息を吐いている。
「背中をもう少し反らせて、お尻を突き出せます?」
「もっとマンコが見えるように」
そう言いながら背中、お尻、太ももと、撫でるように触る。
女は荒い息を吐くばかりで、抵抗する様子も返事をする様子もない。
「いやらしい身体してますよね」
彼女の顔色をうかがいながら、女の柔らかな肢体に触れる。
さらに太ももの内側、性器のすぐそばを優しく撫で廻し挑発する。
ピクッと体を震わせる女。とろんとした目で何かを訴えるようにちらりとこちらを見た。
まだだ。念には念を入れる。
「正常位も撮って無かったですね」
女の脚を掴み、強引にあおむけに転がせる。
ゴロンと転がった女の両ふくらはぎを掴み、無理矢理に広げさせると女の股の間に俺の身体をねじ入れた。
正常位の体制になり、Tシャツを脱ぎながら勃起したペニスを押し付ける。
ズボンの上からでも彼女の性器が濡れているのが分かる。
女は手足を広げ、俺に完全に体を委ねている。
俺はそのまま勃起したペニスを女の性器に擦りつけながら、何枚か写真を撮った。
女はうっとりした表情でカメラを見つめている
彼女の耳に触れながら1枚、パシャリ。彼女の柔らかい乳房を揉みながら1枚。
口を半開きに開け、荒く息を吐き何かを言いたそうな女
たまらなくなった俺はズボンを脱ぎ、ペニスを彼女の唇に触れさせた。
女は何の抵抗もなくペニスを口に含む。
気の強そうな美人顔の女が、愛おしそうな表情で俺のペニスを舐めている。
幾度となく奉仕しているのだろう。
思わず声が漏れてしまう。
ガチガチに勃起してたまらなくなった俺は、女の腕を強引に引っ張り、四つん這いにさせた。
少し押せば入っていきそうなほど濡れたマンコに俺のペニスをあてがった。
濡れて熱くなったマンコの感触を亀頭に感じながら、
女の顎を掴み、無理矢理こちらに顔を向けさせる。
強引なディープキス。
熱い息を吐きながら、旦那以外の舌を舐め返して来る女。
早く入れて欲しそうに、腰をくねらせている。
四つん這いでグイッとケツを突き出している女に、ゆっくりとペニスを挿入する。
ズブブブ
酷く濡れたマンコは俺をすんなり受け入れた。
「旦那よりおっきいでしょ?」
返事がない。
「浮気チンポ気持ち良い?」
返事は無い代わりにマンコが締まる。
「あぁん、ダメぇ」
旦那以外のチンポで気持ち良くなっている自分自身に、さらに興奮しているようだ。
柔らかい身体、締りの良いまんこ。セックスするためにあるような身体。
人並みに経験はあるが、ここまでセックスに特化した女を俺は知らない。
「ああ、気持ちいい…。」
パンパンパン
柔らかいケツを両手で思い切り掴みながら、何度もペニスを出し入れする。
「んんっ」
吸いつくマンコが気持ち良すぎて、更に激しく腰を振る。
「んふぅ」
女も相当に気持ち良いのか、激しくもだえている。
激しい快楽に射精しそうになった俺は、激しいピストンを急に止めた。
女は布団を両手でつかみ、顔を伏せて声を押し殺している。
まんこは射精して欲しそうに俺のペニスを何度も吸っている。
もしかしたら何度かイッてるのかもしれない。
「早くイカせないと旦那帰ってきちゃうよ?」
「ケツ振ってチンポしごいてよ」
相当経験があるのか、もともとスキモノだからか、腰だけを器用に動かし俺のペニスをしごきはじめた。
男を挑発するダンスのような、かなりスケベに腰をくねらせている
俺を気持ちよくさせるために他人の女房がケツを振っている。
俺ももうヤバイ
自分で動かしたら射精してしまいそうだ
ペニスを挿入したまま彼女に覆いかぶさり、後ろから両手で乳を揉みしだく
指の隙間から零れ落ちそうになるほどみずみずしく柔らかいおっぱい。
さらに女の背中、首筋を夢中で舐める。
女はマンコを閉め、さらに激しく腰を振ってくる。
今にも出そうな程の射精感を我慢しながら女に後ろから覆いかぶさり、激しくキスをした。
堰を切ったように俺の舌を激しく舐め廻す女。
完全に吹っ切れたのだろう
俺も興奮が最高潮に達し、射精するためのピストンを始めた
ぐうっヤバイ、気持ち良すぎてどうにかなりそう
激しいピストンで寝バック状態になった女の乳を揉みしだき、舌を激しく舐め廻し女のケツに向かって尚も腰を振る。
イクっ
膣から急いでペニスを抜き、うつ伏せになった女の口にペニスを突っ込んだ。
チュー
良く調教された女は当たり前のようにペニスを迎え入れ、ビクビクと射精しているペニスを吸っている
他人の女の口に雑に射精していることにとても興奮した。
大量の精液を出したにもかかわらず、まだ物足りないのか敏感になったペニスからチュウチュウと精液を吸い出してくれている。
雑に扱われているのに健気に尽くしてくれている。
こんないい嫁をもつ旦那に嫉妬する。
女は精液をすべて吸い出すと、他人の精液を全て飲みほした。
柔らかくなったペニスを尚も口に含み、舌で刺激を与えて来る。
「もっと欲しいのか?」
女は寝そべったままクリトリスをいじっている。
ペニスを口に含みながらうなずいた。
俺は再度勃起させるため、女の頭を両手でつかみ腰を振った。
女の口をオナホール代わりに使い、勃起させた。
女の口から勃起したペニスをゆっくりと抜くと、女のよだれが糸を引き恍惚の表情を浮かべた。
女は自分で両足を抱え、期待した表情でマンコを開いている。
「浮気だけど良いの?」
「もうっ」
「入れたいの?」
「うん」
「俺の女になる?」
「ダメだよ、旦那がいるんだから」
「じゃあまたやらせてよ」
「気持ちよくしてくれたら、良いよ」
マンコにチンポの先端をこすりつけ、もったいぶりながら挑発する。
「入れて下さいは?」
「入れて下さい」
「違うだろ」
「ご主人様のおちんぽ恵んでください、だろ?」
「ご主人様のおちんぽ恵んでくださぁ!いぃっ!」
俺は発情したマンコにペニスをぶち込んだ。
一気に激しく腰を振る。
「イク時言えよ?」
「ああぁん、イってますっ!」
「ご主人様のおちんぽでイってますっ!」
こいつは最高だ。
ちょっと頭が弱いくらいの女とのセックスが一番興奮する。
この女、嫁としては最悪だが不倫相手としては最高だ。
柔らかい唇と抱き心地の良い体を思う存分堪能し、今度は女の中に射精した。
生のマンコのあまりの気持ち良さに、大量に出してしまった。
他人の嫁に無責任な中出しは最高に気持ちが良い。
「アフターピル持ってるし、大丈夫だよ」
悪びれず笑う女には他にも浮気相手がいるのかもしれない。
その後も何回も性処理を頼んだが、断られたことはない。
今でも最高の浮気相手だ。


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