<体験談 昭和の東南アジアの○○買春の話>

アダルト

これは僕がBARを経営していた時に聞いた話。
内装にこだわったお洒落なBAR。
大繁盛ではないが、開店から朝までちらほらとお客さんが途切れない店だった。
常連と呼べるような人たちと営業中に飲みに行ったりと、今思えば半分遊びでやっていた。
その常連のお客さんたちの中で一番話が面白かったのが、Sさん。
Sさんは60歳すぎくらい、白髪交じりの男性でとても身なりの良い人だった。

初めて来店された時の事は、今でも記憶に残っている。
特別に仕立てたようなスーツ、気取った帽子。英国紳士とでもいうような風貌だった。
白髪でなければ40歳でも通るくらいの若々しさがあった。
40歳すぎて銀座にジャズバーを作り成功させて、最終的に不動産と株で財を成したのだそうだが
金持ちというより紳士という印象の方が強い。

でもとにかく女好きで、わたしのBARに来てたのも、たぶん若い娘目当てだったのは間違いない。
二人で話すときは、女性の話や下ネタがとにかく多い。
聞いたことが無いような海外の国に行って女性を買ったり、昔のアイドル全盛期のマネージャーをして恩恵を受けていたり、ドッグブリーダー?みたいな事をしていたりと、とにかく話題が尽きない。

そんな沢山の話から、今日は「Sさんがある東南アジアの国に行った時の話」をしたいと思う。
Sさんみたいに面白く伝えられないだろうが、私の想像も追加して出来るだけ面白くなるように努力する。


40年くらい前は日本はバブル絶頂期ですごい時代だったらしい。
Sさんがバーテンダーのアルバイトをしていた時、チップだけで車が買えたそうだ。
もちろんSさんの能力もあるのだろうが、企業も個人も接待費にかなりお金をかけていたらしい。
おつりを受け取らないのは当然として、ドリンク1杯しか飲んでないのにチップを1万円とかはざらにあったそうだ。

そんな時代にSさんが小さな商社に就職して3か月。
先輩と東南アジアの農村に出張したそうだ。

相対的に円がとてつもない価値を持っていて、印籠の様な力を持った時代。
日本人であるだけでモテていた気がする。
対して発展途上の東南アジア。村人全員が物乞いのように見えたし、お金を恵んでもらうべく群がって来ていた。

空港についてから車で5時間。
先輩は日本語で書かれた看板のある建物に入って行った。
白いコンクリートっぽい角ばった建物に「ホテル」の文字。
周りにある他の民家に比べたらだいぶ立派だが、お世辞にもホテルとは言えないような建物。
民宿といった方がしっくりくる。
中は一応、ビジネスホテルのフロントのような雰囲気はある。
ワイシャツを着た現地人にカタコトの日本語で挨拶され、2階に案内された。

部屋はリビングとは別に2室。多少高級感のあるシャンデリア。内装は悪くない
一人1部屋、ベッドもちゃんとホテル仕様になっている。
ただアジアっぽいお香の匂いが少しだけ気になる。

どうやら今日は仕事はないらしい。
「飯でも食うか」
ホテルのフロントで何やら予約し、タクシーで飯屋に向かった。
繁華街というには憚られるが、ネオンの看板がぽつぽつとある。
八角?それ以外はまあまあ美味しい料理を食べ終わると、飲み屋に連れていかれた。

キャバクラとショーパブを合わせたような店。
薄暗いカウンターとテーブル席に男女が並んで座っていてる。
ステージ上ではチカチカしたカラフルなライトがビキニを着て踊っている女の子を照らす。
別の場所では女の子がポールを掴みビキニに紙幣を挟んでもらっている。
少し茶色い肌が健康そうでかなりエロい。
男は3割程度しかおらず、ほとんどが店の女の子のようだ。

先輩は空いた席に腰かけると、ビールを2つ注文した。
続いて女の子を指さし、店員に何やら話しかけている。

「お前はどの子にする?」
説明もなくおもむろに聞いてくる先輩。
明るい性格で胸の大きそうな娘を探して辺りを見回した。
ステージ上では全裸で股を開いた娘がこちらを見ている。その横の待機場所?に2,30人の女の子が笑顔で立っている。

俺はその可愛い笑顔の女の子の中で、小さく手を振り控えめにアピールしている小柄な少女を選んだ。
胸はCカップくらいでもう少し大きい方が良かったが仕方ない。
可愛さと胸の大きさが比例することは、なかなか無い。

先輩が選んだ女の子が横に座った。
かなり美人だ。○学生くらい?少女から女になる途中のようだ。スラっとしているのに胸は大きい。Eカップくらいかな。
目もぱっちりしているし、欧州系とのハーフのようだ。

だが俺が選んだ娘もかなり可愛い。近くで見ると余計小柄に感じる。
先輩が選んだ娘より、ずっと若いかもしれない。日本なら義務教育中の年齢だ。

女の子が到着すると、先輩は肩に手をまわしキスをし始めた。
さらにビキニの下から手を入れ、女の子の胸を下品に揉みしだいている。
女の子も目を閉じ、先輩の舌を受け入れている。
夢中でキスをしている二人にはもう、話しかけられない。

ふっと女の子の甘い匂い。左腕に感じる柔らかなぬくもり。
俺が先ほど指名した女の子がぴったりと寄り添い、こちらを見ている。
何やら話しているが、俺は先輩と違いさっぱり言葉が分からない
幼く可愛い顔を近づけて来た。近くで見ると本当にかわいい。日本でも子役とかできるんじゃないか?
あっ。
子供の作り方も知らないような娘が、ズボン越しにペニスを触ってきた。
擦るような触り方がイヤらしく、キモチイイ。
子供に腕に胸を押し付けられ、ペニスを触られている。弄ばれてる感じもしてさらに興奮する。
荒くなってきた息を飲み込み、恐る恐る軽くキスをしてみる。柔らかい唇。
いたずらっぽく笑いながら、彼女も軽いキスを返してくれた。
本当に天使みたいだ。

彼女の小さい口に舌を差し込むと、小さい舌で俺の下を舐め廻してくれる
今までの彼女では感じた事のないくらいのエロいキス。
彼女の小さい体を抱きしめ、夢中でキスをした。
彼女はずっとペニスを誘ってくれている。本当にいやらしい。

「いい店だろ。」
ドキッとした。二人だけの世界から急に呼び戻された。
「気に入ったならホテルに連れていくか?それともここで抜くか?」
そう話す先輩の両隣には先ほどとは違うビキニの女の子が二人、乳を揉まれながら笑っている。
さっきの子は先輩の股間に顔を突っ込んで頭を上下に動かしている。
「もう一杯飲んだら戻るか。」
先輩はもう一杯ビールを頼み、俺は店員に目配せし、気になっていた女の子を指さした。

先輩がお店に連れ出し料を払い、女の子たちと合わせて7人でホテルに戻ることになった。
私服の彼女達もとてもかわいい。Tシャツやポロシャツにパンツルック。色気のある服装とは言いづらいが、さっきのビキニ姿とのギャップがあるせいか、妙にかわいく感じる。
お店にタクシーを呼んでもらって5人乗りの車に無理矢理乗りんだ。
前の席に座った俺は両ふとももに女の子二人を乗せ、彼女たちの腰を抱きかかえた。
プレイボーイか王様か。俺たち3人だけ、先輩や運転手が居なければこんな最高なシュチュエーションはない。
しかも最初に指名した小柄な女の子が、ずっと耳を舐めてくれている。
こんな異次元な状況でも、現地の運転手は何も言わず車を走らせている。
気恥ずかしい俺を気にする様子もなく、後部座席の先輩も女の子3人とイチャイチャしている。
俺は目を閉じ、彼女たちの香りと感触をじっくりと堪能することにした。

ホテルに着くころにはみんな興奮状態になっていた。
先輩は両脇に女の子を抱き、女の子たちの火照った身体を弄りながらホテルの部屋に入って行く。
お尻を揉んだり、女の子の脇から手を入れて乳房を揉んだり、キスをしたり。
今ここで始めそうなくらい、いやらしく体を触り合っている。

先輩に当てられた俺はホテルのフロントの目が気になりながらも、二人を強く抱きしめキスをした。
見られてると思うと余計に興奮し、彼女たちの舌を激しく舐め廻し、嫌という程お尻を揉んだ。

部屋に入ると先輩たちはもう始めていた。
リビングのソファーに女の子が四つん這いの状態で寄りかかっている。
寄りかかる女の子の腰を掴み、激しく腰を打ち付ける先輩。
パンパンという音に呼応するメスの声。挿入されているのはハーフの子だ。
あの歳で相当やりこんでいるのだろう、かなり気持ち良さそうな声だ。
もう一人の巨乳の子。Gカップくらいありそうな少し小柄で一番若そうな娘が後ろから先輩に抱き着き、先輩の乳首を刺激しながらキスをしている。
もう一人の子は一番背が高く、モデルのような綺麗な子。とはいえまだ20歳には届かないであろうその子が先輩の太ももを後ろから掴み、お尻の穴を舐めている。

3人ともよく調教されているようだ。聞いたことのないような先輩の気持ち良さげな声が、彼女たちの経験の豊富さを感じさせてくる。

俺もすぐに挿入したかったが、とりあえずお風呂に向かった
さほど大きくないお風呂場で三人、シャワーを浴びることにした。

二人協力して体を洗ってくれている。
最初に指名した小柄な娘、リンはとても積極的で、時折軽いキスをしながら両の指で俺の身体を洗ってくれる。彼女の洗い方が上手でかなり気持ちいい。

更にもう一人のぎこちないが娘、タオにも彼女が指示をしてくれているようだ。
ぎこちない彼女はDカップの締まりのない体つきをしている。他の娘たちの引き締まった身体と比較するからか、適度に脂肪のある彼女の身体がだらしなく感じ、更に妙にエロくも感じる。
おっとりとした感じと服装で少し裕福そうにも見えた。
この子は経験が少ないのだろう。恥ずかし気でぎこちない様子が俺の嗜虐心を煽ってくる。
俺は基本Mだと思っているが、彼女を見ていると虐めたくて仕方ない。
恐る恐るペニスを洗う姿を見ていると、彼女を支配した気分になってくる。
分からないとは思うが、こんな普通の家庭に生まれた娘に洗わせてる、みたいな不思議な感覚。

シャワーを浴びるとリンが俺の身体を拭いてくれる。
慌ててタオもリンの真似をして俺の脚を拭いてくれた。

オスとメスのいやらしい声と肉のぶつかる音が鳴り響く横を通り、3人で俺の部屋に向かう。
先輩は別の女の子に覆いかぶさり一心不乱に腰を振りおかしている。

リンは部屋に付くとタオをベットに寝かせた。
「ショジョ、ショジョ」とタオを指さし俺に訴えかけてくる。
タオは処女らしい。どうしてよいか分からずベッドの前に立っていると、リンに腕をひかれベッドに寝かされた。
リンは俺のガチガチのペニスとタオのマンコを交互に舐めている。
俺もタオの乳房をわしづかみにし、熱い息と可愛い喘ぎ声を出す口の中に舌を入れ、夢中で舐め廻した。タオの脂肪のある柔らかい体に覆いかぶさり、体中を舐め廻した。恥ずかし気な喘ぎ声に興奮し、乳房を強めに揉みしだく。
タオの脚をわざと力任せにグイッと開き、愛液とリンの唾液でぐちゃぐちゃのマンコに顔を突っ込んで夢中で舐め廻した。一際スケベなあえぎ声を上げるタオ。リンは俺の睾丸とお尻の穴を丁寧に舐め廻している。

興奮した俺は彼女の両足の間に覆いかぶさり、タオの処女マンコに一気に挿入した。
目を閉じ唇を噛むタオに向かって射精するためだけに腰を振り、おかしまくった。
タオもおかされて気持ち良いのか、いやらしい声でマンコを閉めて来る。
俺は彼女を汚している。悪い道に引きずり込むような無責任さ。
年端も行かない娘に覆いかぶさり、体中を弄び、おかしている。

マンコが熱く、ぐちょぐちょに濡れているのが分かる。
俺は絶頂に達し、マオのマンコに無責任に大量射精した。
俺はタオにキスをしながら膣の中のペニスの余韻に浸った。

最高に良かった。

リンがタオに優しくキスをしている。
リンにも挿れたい。リンの乳房を揉んでいると、しぼんだペニスがマオの膣の中で固くなって来た。
キスをしている二人の前に雑に抜いたぺニスを差し出すと、丁寧に舐めてくれた。
リンはいたずらっぽい笑顔を見せると、ペニスを口に含み激しく頭を動かし始めた。
ジュボッジュボッといやらしいを音を立てると、見る見るうちにガチガチにされてしまった。
リンはそのまま俺に覆いかぶさり、俺の乳首を指と舌で刺激してくる。
そのままペニスを掴み、自分の濡れたマンコにあてがった。

マオの処女マンコよりきついかもしれない。ゆっくりと膣の壁を押し進んでいく。
ペニスが包み込まれた瞬間、リンはゆっくり腰を振る。
サービス精神旺盛なリンは膣でペニスをしごきながら乳首や首筋などあらゆる場所を刺激してくれる。
下から見るリンの身体はまだ完全にメスに成り切れていない。それでも必死で腰を振り、いやらしい声を出し続けている。演技とは思えない程のエロい声と濡れた膣。そんな娘を射精の為の道具にしている背徳感。射精したくてたまらない。
気持ち良すぎてリンの軽い体を抱きしめ、下から激しく腰を振った。
予期せぬ攻めに意表を突かれたのか、リンの声と息使いが激しくなり、膣がどんどん締まって行く。

彼女の頭を掴み、髪の香りを嗅ぎながら2回目とは思えない量を射精した。
余りの気持ち良さにタガが外れた俺は、その後もリンの口に突っ込み勃起させ、マオの膣に射精したり、マオにケツの穴を舐めさせながらリンに射精したり、思いつく限りの欲望を二人にぶつけた。
流石に射精し疲れて寝てしまったようだ。

「良かっただろ」
起きてリビングに行くと先輩が5人の娘と朝食を食べていた。
「まだあと4日あるから」
レンタル?方式らしく彼女達にアテンドさせ、俺たちは食事、観光とセックスを楽しんだ。

初めは先輩がマオとリンとセックスするのは凄い嫌だった。
が、すぐに慣れ結局興奮した。
先輩に中出しされてイッたリンに、俺がさらに射精して上書きさせる。
先輩のお気に入りのハーフに中出ししたり、最高に興奮した。
思いつく限りのエロい事をして、帰路に就いた。
それから別の国でも何度も買ったが、ここまで激しく遊んだことはない。
先輩が気を使ってくれてたのか、楽しい思い出だった。

らしいです。


ホントかウソか聞いた話を盛に盛って書いています。フィクションです。


演技化本気か分からないくらいの

さほど大きくないお風呂場に3人で入った。
二人で協力して俺の身体を洗ってくれている。







先輩が言うにはお触りあり、連れ出しあり、

農村が近く、

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